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    <title>TOSS教材</title>
    <link>https://tosskyozai.com/</link>
    <description>「TOSS教材」は、日本全国の先生方の教室での実践とアイデアから生まれた、授業や学級経営で役立つ、教材・教具のECサイトです。 学校や学校の先生だけではなく、幼稚園・保育園の先生や保護者の方など、どなたでもご購入いただけます！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>発達障害・グレーゾーンの子どもを伸ばす大人、ダメにする大人 【家庭生活編】</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              子どもも親も、毎日がグンと楽になる。

ダメにする大人を卒業し、伸ばす大人へ。

「生活に困...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--タブここから-->
          <div class="freearea_tab">
            <div class="tab-container">
              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">子どもも親も、毎日がグンと楽になる。<br />

ダメにする大人を卒業し、伸ばす大人へ。<br />

「生活に困らない子」「自分でできる子」に育てる、<br />

家庭生活53の具体的な実践ノウハウ。</p><br />

3000人以上の発達障害・グレーゾーンの子どもたちを支援し、500家庭以上の豊富な支援実績を持つ著者による待望の最新刊。「ゲームをやめられない」「偏食・夜更かし」「友だちとのトラブル」「ウソをつく」など、日々の家庭生活で直面する困りごとに徹底対応。イラスト入りで分かりやすく、今日からすぐに実践できる「成長につながる声かけと対応術」を厳選して解説します。「手遅れはない」という温かいメッセージとともに、保護者も教育者も心が軽くなる実践的な教育書です。<br /><br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">・家庭での具体的な困りごと53シーンへの解決法</span><br />

遊び、片付け、食事、睡眠、対人関係、金銭感覚まで、日常のリアルな悩みに直結する53の具体的なアプローチが分かります。
<br /><br />
<span class="bold">・子どもの行動を変える「正しい声かけと対応術」</span><br />

「子どもをダメにする対応」と「伸ばす対応」の違いを提示。実際に子どもが成長していった、本当に効果のある実践的なノウハウが身につきます。<br /><br />
<span class="bold">・イラストつきで直感的に理解できる</span><br />

齊藤恵氏のイラストを交え、忙しい保護者や先生でもパッと見てすぐに理解・実践できる構成になっています。<br /><br />
<p class="ttl_middle">こんな方におすすめ</p>

・発達障害・グレーゾーンの子どもの対応に悩む保護者（お父さん・お母さん）<br />
・家庭での具体的な指導法や声かけを保護者にアドバイスしたい先生・教育関係者<br />
・子どもの自立（「自分でできる子」「生活に困らない子」）をサポートしたい方<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：小嶋　悠紀</p>
<span class="bold">小嶋　悠紀（こじま　ゆうき）</span><br />
株式会社RIDGE SPECIAL EDUCATION WORKS代表取締役、発達支援コンサルタント、元小学校教諭。
1982年生まれ。信州大学教育学部在学中に発達障害がある人を支援する団体を立ち上げ、代表を務める。卒業後は長野県内で教員を務めながら特別支援教育の技術などをテーマとする講演を全国で実施。県の保育士などキャリアアップ研修や、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の養護教諭向けの研修なども担当する。直接の指導や支援会議への参加を通じてこれまで3000人をこえる子どもの支援に関わる。センサリーツール「ふみおくん」の開発にも携わった。
著書に『発達障害・グレーゾーンの子がグーンと伸びた声かけ・接し方大全 イライラ・不安・パニックを減らす100のスキル』（講談社）がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
はじめに<br />
<br />
第 1 章　遊びを途中でやめられない<br />
発達障害の特性と遊びへの影響<br />
01　遊びをやめられない<br />
02　大事な話なのに聞いていない<br />
03　遅くまで遊んで帰ってこない<br />
04　どこでだれと遊んでいるのかわからない<br />
05　動画をずっと見ていてやめられない<br />
06　ゲームをやめられない<br />
07　夜も隠れてゲームをやっている<br />
<br />
第 2 章　片付けやお手伝いが苦手<br />
自律の第一歩を上手に促す方法<br />
08　おもちゃを片づけない<br />
09　机の引き出しのなかを整理できない<br />
10　玄関で自分の靴を揃えられない<br />
11　家のお手伝いがうまくできない<br />
<br />
第3章　早寝早起きできない、園や学校に行きたがらない<br />
生活リズムと体調管理への適切な配慮<br />
12　夜更かしをする<br />
13　絵本の読み聞かせが終わらない<br />
14　朝、起きる時間が早過ぎる<br />
15　園や小学校へ行きたがらない<br />
16　園や小学校に行きたくない理由を話す<br />
17　園や小学校で保護者から離れられない<br />
<br />
第 4 章　食事がうまくできない<br />
子どもの特性が食事にどう影響しているのかを理解する<br />
18　食べるペースが早過ぎる<br />
19　遊び食べをする<br />
20　極端な偏食がある<br />
21　極端な早食い<br />
22　食べ過ぎる（ADHD編）<br />
23　食べ過ぎる（ASD編）<br />
24　冷蔵庫の食べ物を手当たり次第に食べてしまう<br />
25　食事中、口の中に食べ物があるのにしゃべってしまう<br />
26　食べるときに座らずに立ち歩く<br />
27　箸などを使わず手で食べる<br />
<br />
第 5 章　衛生的な習慣が身に付けられない<br />
衛生面はあせらず前向きに取り組めるサポートを<br />
28　同じ服しか着たがらない<br />
29　ちょっとした汚れでも気になって着替えたがる<br />
30　帰宅後に手を洗い忘れる<br />
31　歯磨きをしない<br />
32　お風呂に入りたがらない<br />
33　オムツがなかなか取れない<br />
<br />
第 6 章　友だちとうまくいかない<br />
対人トラブルは中学生までにできるだけ指導する<br />
34　友だちに一方的に話す<br />
35　ゲームに負けると怒り、パニックになる<br />
36　ささいなことで友だちをたたく<br />
37　友だちとの約束を破る<br />
38　友だちの家で自宅のように振舞ってしまう<br />
39　友だちを変なあだ名で呼ぶ<br />
40　友だちの物を盗ってしまう<br />
41　友だちの家と自分の家を比べて怒り出す<br />
<br />
第 7章　ウソをつく、言うことを聞かない、行動を抑制できない<br />
「大人の対応がこの行動を引き起こした」と考えてみる<br />
42　よくウソをつく<br />
43　明らかに本当ではない言い訳をする<br />
44　道路で衝動的に走り始める<br />
45　声の大きさを調整できず、ところかまわず大きな声を出す<br />
46　目を離すとすぐにいたずらをする<br />
47　スーパーで「買って！買って！」と泣いて駄々をこねる<br />
48　自分の行きたい場所に「今すぐ行きたい！」とわがままを言う<br />
49　話を忘れてしまう<br />
50　困ると固まってしまう<br />
<br />
第 8章　お金のルールを守れない<br />
現金・キャッシュレスの両方を使って金銭感覚をつけさせよう<br />
51　お小遣いを無駄遣いして手持ちが0円になった<br />
52　家のお金を盗んだ<br />
53　オンライン・ゲームで保護者に無断で課金していた<br />
<br />
おわりに<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
          <!--スペックここから-->
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              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>小嶋悠紀</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>208</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>A5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>徳間書店</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>1,870円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td> 978-4198660314</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-10-23T11:32:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/194115829_th.png?cmsp_timestamp=20261026161338" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=194115810">
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    <title>発達障害・グレーゾーンの子どもを伸ばす大人、ダメにする大人 【学校生活編】</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              たった一言で、子どものストレスが消える！

現場で効果を実感！ 大人が変わり、子どもを伸ばす...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--タブここから-->
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              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">たった一言で、子どものストレスが消える！<br />

現場で効果を実感！ 大人が変わり、子どもを伸ばす。<br />

「授業に集中できる」「前向きに取り組める」子どもに変わる、<br />

学校生活の困りごとに応える具体的なサポート法。</p><br />

『家庭生活編』に続く、待望の続編が登場！ 20年間の支援実績を持つ著者が、学校現場や学習面で直面するリアルな困りごとへのサポート法を徹底解説。「宿題・忘れ物」「学習の困難」「授業中の立ち歩き・不集中」「キレやすさ・パニック」「対人トラブル」など、学校生活における様々な場面に対応する具体的なコツを網羅しました。齊藤恵氏のわかりやすいイラストとともに、「たった一言」で子どもの行動と心が前向きに変わる対応術を惜しみなく紹介。「あきらめずに工夫し続ける大人」になるための、教員・保護者必携の実践的教育書です。<br /><br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">・学校生活・学習面での多様な困りごとへの具体的な解決法</span><br />

宿題や忘れ物、読み書き・計算のつまずきから、授業中の行動、休み時間の友だち関係、登下校や学童でのトラブルまで、学校生活を取り巻く幅広い場面でのアプローチが分かります。
<br /><br />
<span class="bold">・子どものストレスを消し、行動を変える「一言とサポート法」</span><br />

「キレる前にクールダウンする」「静かに集中できる」「コミュニケーションのコツが掴める」など、現場で実際に効果のあった具体的な声かけと支援の手順が身につきます。<br /><br />
<span class="bold">・学校と家庭が連携して子どもを伸ばす視点</span><br />

先生と保護者がともに学び、試してみたくなるアプローチが満載。大人が関わり方を工夫することで、子どもが自ら成長していくプロセスを実感できます。<br /><br />
<p class="ttl_middle">こんな先生におすすめ</p>

・発達障害・グレーゾーンの子どもの授業参加や学習支援に悩む先生<br />
・キレやすい・パニックになりやすい子の具体的なクールダウン法を知りたい先生<br />
・保護者と連携して、学校と家庭の両面から子どもをサポートしたい先生・教育関係者<br />
（※もちろん、学校での様子や学習・宿題に悩む保護者の方にもおすすめです）<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：小嶋　悠紀</p>
<span class="bold">小嶋　悠紀（こじま　ゆうき）</span><br />
株式会社RIDGE SPECIAL EDUCATION WORKS代表取締役、発達支援コンサルタント、元小学校教諭。
1982年生まれ。信州大学教育学部在学中に発達障害がある人を支援する団体を立ち上げ、代表を務める。卒業後は長野県内で教員を務めながら特別支援教育の技術などをテーマとする講演を全国で実施。県の保育士などキャリアアップ研修や、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の養護教諭向けの研修なども担当する。直接の指導や支援会議への参加を通じてこれまで3000人をこえる子どもの支援に関わる。センサリーツール「ふみおくん」の開発にも携わった。
著書に『発達障害・グレーゾーンの子がグーンと伸びた声かけ・接し方大全 イライラ・不安・パニックを減らす100のスキル』（講談社）がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
はじめに<br />
<br />
第 1 章　宿題をやらない、忘れ物が多い<br />
発達障害の特性と学校生活への影響<br />
01　帰宅しても宿題をせずにダラダラしている<br />
02　宿題をしない<br />
03　宿題が難しくてできない<br />
04　プリントの整理ができない<br />
05　忘れ物がとにかく多い<br />
06　学校のお便りを保護者に渡し忘れる<br />
07　連絡帳を見せない<br />
08　鉛筆や消しゴムをすぐなくす<br />
<br />
第 2 章　読み書きや計算が苦手、学習が困難<br />
勉強の悩みはLDの可能性も踏まえ対策を<br />
09　簡単な問題も間違える<br />
10　問題が解けずに泣き出す<br />
11　問題を解けないとすぐにあきらめる<br />
12　テストで０点を取った<br />
13　テストで100点を取った<br />
14　特定の教科ばかり勉強する<br />
15　本をまったく読まない<br />
16　文字がとても雑<br />
17　漢字を覚えられない<br />
18　算数が苦手でずっとイライラしている<br />
<br />
第3章　挨拶や朝の支度ができない<br />
朝の活動は工夫で改善<br />
19　朝、元気よく挨拶できない<br />
20　朝の会の挨拶でよそを向いている<br />
21　朝の始業前の支度がなかなか終わらない<br />
<br />
第 4 章　授業をきちんと受けられない<br />
授業中の課題は先生と協力を<br />
22　授業中にイスをガタガタさせる<br />
23　授業中に立ち歩く<br />
24　授業中に教室を飛び出す<br />
25　先生の話を聞いていない<br />
26　授業中にボーっとしている<br />
27　言ったばかりのことをすぐに聞き返す<br />
28　机に突っ伏す・おしゃべりをしてしまう<br />
29　授業が始まると、すぐに「トイレに行ってもいいですか？」と聞いてくる<br />
30　授業に関係のないことを言う<br />
31　忘れ物が多い<br />
32　授業中に独り言が多い<br />
33　発言の声が小さい、意見を言えない<br />
<br />
第 5 章　キレやすい、パニックになりやすい、失敗したら大泣きする<br />
興奮は予防とリフレクションで改善を図る<br />
34　いきなりパニックになる<br />
35　とてもキレやすい<br />
36　失敗したら大泣きする<br />
37　できない問題があるとフリーズする<br />
38　注意をすると、「自分だけじゃない！」と言う<br />
39　注意をしてもニヤニヤ笑っている<br />
40　過剰に心配になる<br />
41　手が付けられないほど頻繁にキレ、暴れる<br />
<br />
第 6 章　友だちができない、友だちとのコミュニケーションが難しい<br />
適切なソーシャル・スキルを身に付けさせるために<br />
42　友だちと常に衝突する<br />
43　休み時間にポツンと一人でいる<br />
44　いつも同じ子どもとばかり遊ぶ<br />
45　友だちを厳しく注意する<br />
46　友だちの失敗を大きな声で言いふらす<br />
47　友だちに「死ね！」と言う<br />
48　友だちを無視する<br />
49　友だちの物を隠す<br />
50　席替えで嫌いな子どもの隣になり、トラブルが続出する<br />
<br />
第 7章　授業や学校以外の活動での困りごと<br />
授業以外・学校以外の場のトラブルをどう減らすか？<br />
51　廊下を走るのが我慢できない<br />
52　当番をさぼる<br />
53　掃除の時間に遊んでいる<br />
51　学童保育で暴れてしまう<br />
52　下校時に寄り道する<br />
53　道路で遊んで危ない<br />
51　祖父母とうまくやれない<br />
52　万引きや線路に石を置くなど、大人なら罪に問われることをする<br />
<br />
おわりに<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
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              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>小嶋悠紀</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>208</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>A5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>徳間書店</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>1,870円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td> 978-4198660567</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-23T11:31:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/194115810_th.png?cmsp_timestamp=20261026161237" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>愛着障害　教師の言葉かけ</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              全ての先生が知っておきたい、愛着障害のある子どもへの言葉かけ・対応！

「愛着障害って何？」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
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            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">全ての先生が知っておきたい、愛着障害のある子どもへの言葉かけ・対応！</p><br />

「愛着障害って何？」「愛着障害のある子と発達障害のある子の見分けがつかず、有効な手立てが分からない…」「愛着に課題がある子と、関係性を築ける関わり方が知りたい」
教室にいる"気になる子"の困りの原因は何なのか？全ての子どもの支援につながる、愛着の理論と、現場で実際に効果のあった言葉かけ・対応を一冊に！<br /><br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">・発達障害との違いを踏まえた、愛着障害の理論</span><br />

衝動性、対人関係の難しさ、怒りやすさ、など愛着障害と発達障害には共通する課題が多くみられます。しかし、表出する行動は似ていても、実はその原因は異なります。第1章にて愛着障害の理論を改めて整理することで、愛着障害のある子どもにはどのような手立てが有効なのか、両者の違いを理解した上での支援が可能となります。
<br /><br />
<span class="bold">・「愛着に課題がある子」にアンテナを張るための覚えておきたいサインたち</span><br />

愛着障害と発達障害では共通して見られる姿が複数ありますが、行動の背景が違うことから、有効な手立てにも違いがあります。第2章では、子どもの様子から愛着に課題がある可能性を読み取り、その子に適した支援が行えるよう、愛着に課題がある子に見られやすいサインについて解説します。<br /><br />

<span class="bold">・愛着障害のある子どもに届く！46の言葉かけ・対応と８つのスキル</span><br />

愛着障害のある子どもとは、関わり方が非常に重要です。では、具体的にどのように子どもとの関係性を築いていけばいいのでしょうか？第3章では、学校で見られる具体的な場面46ケースをもとに、愛着障害のある子への言葉かけ・対応を紹介します。<br /><br />

<span class="bold">・家庭との連携は可能なのか？</span><br />

「愛着障害」という言葉を聞くと、家庭環境や幼少期の愛着形成の問題を思い浮かべる人は、少なくないのではないでしょうか。そうしたイメージは、保護者の側も強くもっている可能性が高いです。そのため、学校側から保護者へ愛着障害についての相談をすると、受け入れてもらえないことが大いに考えられます。第4章は、愛着障害支援において、家庭との連携の課題と支援の可能性について解説します。<br /><br />

<p class="ttl_middle">こんな先生におすすめ</p>

・愛着障害について学びたい方<br />
・愛着障害のある子への具体的な対応方法を知りたい方<br />
・親子関係以外の立場からも、愛着障害への支援を行いたい方<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：小嶋　悠紀</p>
<span class="bold">小嶋　悠紀（こじま　ゆうき）</span><br />
株式会社RIDGE SPECIAL EDUCATION WORKS代表取締役、発達支援コンサルタント、元小学校教諭。 1982年生まれ。信州大学教育学部在学中に発達障害がある人を支援する団体を立ち上げ、代表を務める。卒業後は長野県内で教員を務めながら特別支援教育の技術などをテーマとする講演を全国で実施。県の保育士などキャリアアップ研修や、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の養護教諭向けの研修なども担当する。直接の指導や支援会議への参加を通じてこれまで3000人をこえる子どもの支援に関わる。センサリーツール「ふみおくん」の開発にも携わった。 著書に『発達障害・グレーゾーンの子がグーンと伸びた声かけ・接し方大全 イライラ・不安・パニックを減らす100のスキル』（講談社）がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
はじめに<br />
<br />
第１章　「愛着障害」とは何か<br />
１　気になる子の増加と「愛着障害の可能性」<br />
２　愛着障害と発達障害の違いは何なのか ―共通する課題行動とその違い―<br />
３　「愛着障害」の３つのタイプと学校現場で見られる状態像<br />
４　「愛着障害スペクトラム」という考え方<br />
５　教育現場から見る愛着障害支援<br />
６　先生たちが理解したい愛着の育ち方<br />
７　学校で愛着を修復できるのか？<br />
８　愛着障害支援において目指すべき教師と子供の関係性 −先回りと主導権の重要性−<br />
９　リミットテスティングを超える<br />
10　愛着障害のある子どもが人間関係を拡大するステップ<br />
11　手軽に効果的に！ICT活用による愛着障害支援<br />
<br />
第２章　「愛着課題のサイン」を読み取る<br />
1　愛着障害スペクトラムと発達障害を見分けるサイン<br />
2　愛着障害スペクトラムが関与する可能性のサイン<br />
3　「愛着課題のサイン」とは<br />
・愛着課題のサイン（１）愛情要求<br />
・愛着課題のサイン（２）自己防衛<br />
・愛着課題のサイン（３）自己評価の低さ<br />
<br />
第３章　愛着障害のある子どもへの言葉かけ・対応<br />
１　１日の流れにおけるアセスメントと声がけ対応のポイント<br />
［授業編］<br />
Case１　授業中立ち歩いたり教室の外に出ようとしたりする場合<br />
Case２　問題を解くのを嫌がったり、宿題を減らすよう求めてきたりする場合<br />
Case３　授業中に大声を出したりモノで音を出したりする場合<br />
Case４　自分が当ててもらえないと反抗的になる場合<br />
Case５　学級活動での発表やゲームの邪魔をしてくる場合<br />
Case６　椅子に姿勢よく座っていられず、うつぶせになったり床に寝転んだりしてしまう場合<br />
Case７　教師に対して暴力的な反抗をする場合<br />
Case８　教師に対して「嫌い」と拒否したり悪口を言ったりしてくる場合<br />
Case９　友達に対して過剰な指摘をする場合<br />
Case10　授業中のペア活動やグループ活動などを拒否する場合<br />
Case11　友達に必要以上の粘着的な行動をする場合<br />
Case12　大人に必要以上に粘着的な行動をする場合<br />
Case13　保健室や図書室に行ったまま教室へ戻ってこない場合<br />
Case14　褒め方のバリエーションに困る場合<br />
Case15　気持ちを言語化することが難しい場合<br />
Case16　対応を優先させたい愛着障害や発達障害のある子どもがクラスに複数人いる場合<br />
Case17　授業中に使える！愛着障害のある子どもとの関係性スキル<br />
［学校生活編］<br />
Case18　登校中にトラブルを頻繁に起こしてしまう場合<br />
Case19　様々な「ほしいほしい」要求が強い場合<br />
Case20　悩みや不満を打ち明けてきた場合<br />
Case21　度々クラスからモノがなくなる場合<br />
Case22　頻繁に嘘をつく場合<br />
Case23　友達に頻繁にモノをあげる様子が見られる場合<br />
Case24　キーパーソンの大人がいないときに問題を起こす場合<br />
Case25　モノへの執着が非常に強い場合<br />
Case26　友達との距離感が近すぎる執着的な行動をする場合<br />
Case27　口や演技が上手く主導権をつかむのが難しい場合<br />
Case28　大人への警戒感がとても高い場合<br />
Case29　「解離」が生じる場合<br />
Case30　シャットアウト状態になってしまった場合<br />
Case31　愛着障害のある子どもへの不満がクラス内で高まっている場合<br />
Case32　愛着障害のある子どもへの対応にクラスの子が不公平を感じている場合<br />
Case33　愛着障害のある子どもの影響で他の子どもたちにも荒れが見られるようになった場合<br />
Case34　遅刻の増えている傾向が見られる場合<br />
Case35　不登校の傾向が見られる場合<br />
［その他対応編］<br />
Case36　対応を失敗し愛着障害のある子どもとの距離ができてしまった場合<br />
Case37　いじめ等加害行為が見られる場合<br />
Case38　愛着障害のある子への対応について、別の保護者から不満が出てきた場合<br />
Case39　席替えを行う場合<br />
Case40　愛着障害のある子どものきょうだいが学校内にいる場合<br />
Case41　長期休み中に教師ができる支援を行う場合<br />
Case42　過剰な身体接触を要求される場合<br />
Case43　運動会や音楽会等の行事に非協力的な態度やあまり参加したがらない場合<br />
Case44　宿泊行事に行く場合<br />
Case45　クラス替えを行う場合<br />
Case46　キーパーソンの交代を受けた場合<br />
<br />
第４章　愛着障害の問題を前に学校と家庭の連携は実現するのか<br />
１　家庭の様子を子どもから聞き取るポイント<br />
２　家庭の様子を保護者から聞き取るポイント<br />
３　保護者に子どもの気になる言動や愛着障害の可能性を伝えることはできるのか<br />
４　保護者から子どもとの向き合い方について相談された場合どのように応えればよいのか<br />
５　保護者の協力が得られない場合の校内支援体制<br />
６　保護者の協力が得られない場合の外部連携<br />
<br />
おわりに<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>小嶋悠紀</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>200</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>A5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>東洋館出版社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,200円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td> 978-4491059051</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-10-23T11:28:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/194115785_th.png?cmsp_timestamp=20261026154036" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193201818">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193201818</link>
    <title>通常学級でできる！発達障害のある子への国語・算数指導</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              全学年対応！
「できた！」「わかる！」でつくる国語・算数の安心・前向きな学びのサイクル

子...</description>
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<!--タブここから-->
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
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              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">全学年対応！<br />
「できた！」「わかる！」でつくる国語・算数の安心・前向きな学びのサイクル</p><br />

子どもの「困った」には、必ず理由があります。発達障害のある子どもが安心して学ぶためには、つまずきの原因を捉え、分かりやすい指導や適切な支援を行うことが大切です。本書では、国語・算数のさまざまな「困った」場面を取り上げ、エラーレスな環境づくりと65の指導のアイデア・サポートアイテムを紹介します。<br /><br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">・なぜ、子どもは国語・算数の授業でつまずくのか？</span><br />

「文章を読むのが苦手」「計算ミスが多い」といった授業でよく見られるつまずきには、発達の特性や認知の特徴など、一人ひとり異なる理由があります。本書では、通常学級で見られるさまざまな子どもの「困った」場面を取り上げ、複数の角度からその背景を探ります。つまずきの背景を知ることで、子どもへの見方や授業での関わり方も変わっていきます。
<br /><br />
<span class="bold">・明日から使える65の指導のアイデア＆アイテム</span><br />

困りの背景を捉えた上で、「どう教えればわかりやすい？」「どんな支援をすればいい？」という先生方の悩みに応える、65の具体的なアイデアを紹介。豊富なイラストや写真で、授業ですぐに取り入れられるよう、具体的な手立てをわかりやすくまとめています。子どもの「できた！」を積み重ねられる、エラーレスな学びを支えます。<br /><br />

<span class="bold">・発達障害のある子どもにとって「わかりやすい授業」は、みんなにやさしい授業になる</span><br />

発達障害のある子どもへの支援は、その子だけのための特別なものではありません。見通しをもてる、ポイントがわかる、間違いにくい――そんな「わかりやすい授業」は、全ての子どもの学びやすさにつながります。子どものつまずきを理解し、一人ひとりが自信をもって学べる授業をつくるためのヒントが詰まった一冊です。<br /><br />

<p class="ttl_middle">こんな先生におすすめ</p>

・学習の初歩でつまずく子どもたちへの手立てが知りたい先生<br />
・国語・算数の授業を、もっと「わかりやすく」したい先生<br />
・子どもの「できた！」を増やし、自信を育てる授業をしたい先生<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：小嶋　悠紀</p>
<span class="bold">小嶋　悠紀（こじま　ゆうき）</span><br />
株式会社RIDGE SPECIAL EDUCATION WORKS代表取締役、発達支援コンサルタント、元小学校教諭。
1982年生まれ。信州大学教育学部在学中に発達障害がある人を支援する団体を立ち上げ、代表を務める。卒業後は長野県内で教員を務めながら特別支援教育の技術などをテーマとする講演を全国で実施。県の保育士などキャリアアップ研修や、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の養護教諭向けの研修なども担当する。直接の指導や支援会議への参加を通じてこれまで3000人をこえる子どもの支援に関わる。センサリーツール「ふみおくん」の開発にも携わった。
著書に『発達障害・グレーゾーンの子がグーンと伸びた声かけ・接し方大全 イライラ・不安・パニックを減らす100のスキル』（講談社）がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
はじめに<br />
<br />
第１章　発達障害のある子どもへの理解と支援のキホン<br />
発達障害・グレーゾーンとは？<br />
特別支援教育のスタートは通常学級から<br />
まず押さえる！?ワーキングメモリを意識した教師の対応<br />
まず押さえる！?構造化・システム化<br />
まず押さえる！?授業の軽快なリズム・テンポ<br />
まず押さえる！?活動量を保証する<br />
まず押さえる！?長期記憶を支える<br />
コラム　「実行機能」６つの要素<br />
<br />
第２章　毎日の学習を支える！トライアングルサイクル<br />
エラーレスラーニングで安心した学びへ<br />
トライアングルサイクルとは？<br />
トライアングルサイクル?＜発問・指示・環境設定＞<br />
トライアングルサイクル?＜実行＞<br />
トライアングルサイクル?＜評価＞<br />
<br />
第３章　通常学級でできる！授業の「困った」から見る指導・支援<br />
１　指示が上手く入らない<br />
２　学習への取り掛かりが遅い<br />
３　聞き返しが多い<br />
４　集中が切れやすい<br />
５　切り替えが苦手<br />
６　唐突に発言してしまう<br />
７　「やりたくない」と言う<br />
８　失敗を極端に恐れる<br />
<br />
第４章　通常学級でできる！国語の「困った」から見る指導・支援<br />
１　カタカナが覚えられない<br />
２　拗音・促音・長音の脱落や読みのつまずきがある<br />
３　筆圧が強すぎる・弱すぎる<br />
４　文字が枠からはみ出してしまう・文字を雑に書いてしまう<br />
５　漢字の練習を嫌がる<br />
６　漢字が覚えられない<br />
７　漢字テストがいつも１&#12316;２問しか正解しない<br />
８　書字がとてもゆっくり<br />
９　指示語が理解できない<br />
10　いつも句読点が抜け落ちてしまう<br />
11　音読が極端に遅い<br />
12　音読の際に読み飛ばしが多い<br />
13　音読を適当な勝手読みで間違える<br />
14　音読カード・漢字の宿題をやってこない<br />
15　作文や日記で「&#12316;しました。楽しかったです。」が連続する<br />
16　助詞の脱落や使い方の間違いが見られる<br />
17　語彙が少ない<br />
18　詩や俳句などの創作が苦手<br />
19　登場人物の気持ちや心情を推察できない<br />
20　説明文になると参加しづらい<br />
21　グラフや表が挿入された説明文で対応ができない<br />
22　長文問題のテストが苦手<br />
23　話し合い活動が苦手<br />
24　意見の発表ができない<br />
25　友達の発言に対して、文脈に合わない唐突な質問や感想を言ってしまう<br />
26　習字の時間をやりたがらない<br />
27　敬語（尊敬語・謙譲語・丁寧語）の概念が理解できない<br />
<br />
第５章　通常学級でできる！算数の「困った」から見る指導・支援<br />
１　３や５のまとまりを捉えづらい<br />
２　数の何個・何個目がつかみにくい<br />
３　足し算・引き算で手を使う<br />
４　くり上がり・くり下がりの筆算が苦手<br />
５　立式ができない<br />
６　文章問題を解くことが難しい<br />
７　余白に計算を書く際、どの計算がどの問題のものか分からなくなる<br />
８　ノートが上手く書けず桁がずれてしまう<br />
９　定規やコンパスが上手く使えない・目盛りを読むのが苦手<br />
10　解き方を説明することができない<br />
11　時刻と時間が苦手<br />
12　九九が覚えられない<br />
13　わり算の筆算でつまずく<br />
14　かけ算の筆算でつまずく<br />
15　不等号が覚えられない<br />
16　大きな数（兆や億）が苦手<br />
17　折れ線グラフの読み取りが難しい<br />
18　図形概念の獲得（直角など）が難しい<br />
19　概数が苦手<br />
20　公式が覚えられない<br />
21　複雑な面積の計算でつまずく<br />
22　公倍数と公約数が苦手<br />
23　分数の足し算・引き算が苦手<br />
24　真分数・仮分数・帯分数の変換ルールが定着しない<br />
25　小数の計算でつまずく<br />
26　速さ・時間・距離が苦手<br />
27　割合（％、割）の理解でつまずく<br />
28　もとにする量・比べる量が苦手<br />
29　単位の学習が難しい<br />
30　算数の宿題をやってこない<br />
<br />
あとがき<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>小嶋悠紀</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>204</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>A5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>東洋館出版社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,420円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>978-4491066592</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-25T10:14:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193201818_th.png?cmsp_timestamp=20261023124439" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193201815">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193201815</link>
    <title>子どもが本気になる話し合い　令和型 討論の授業</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              たくさん話す。たくさん聞く。しっかり読む。たくさん書く。しっかり考える。
国語の授業はもっと...</description>
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<!--タブここから-->
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            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">たくさん話す。たくさん聞く。しっかり読む。たくさん書く。しっかり考える。<br />
国語の授業はもっともっと楽しくなる。<br />
憧れの授業を、あなたの教室で。<br />
むずかしさの先に、子どもの「本気」がある。</p><br />

授業において「討論」は非常に難しい。いわば、教師が憧れを持つ授業形態とも言える。その難しさに25年間挑戦してきた著者が、代表教材9本の実践を解説する。令和型の討論を提案するだけでなく、発問集なども惜しみなく書き記した骨太な国語の教育書である。<br />
<br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">・憧れの討論の授業</span><br />
討論の授業は、子どもが自分の考えを言葉にし、仲間の意見に耳を傾けながら思考を深めていく学びである。たくさん話し、たくさん聞き、しっかり読み、たくさん書き、しっかり考える。その積み重ねの中で、子どもは自分の言葉で世界をとらえ、他者とともに新しい考えを生み出していく。著者の２５年におよぶ「討論の授業」の集大成。
<br /><br />
<span class="bold">・代表的な教材を完全網羅使える実践事例！</span><br />
国語授業での代表教材を網羅。<br />
討論の授業にかかわらず、授業づくりに役立つ1冊。<br />
１年生　大きなかぶ<br />
１年生　たぬきの糸車<br />
２年生　スイミー<br />
２年生　お手紙<br />
３年生　モチモチの木<br />
４年生　ごんぎつね<br />
５年生　大造じいさんとガン<br />
６年生　やまなし<br />
６年生　海の命<br />
<br />
<p class="ttl_middle">こんな先生におすすめ</p>

・討論の授業に挑戦したい先生<br />
・授業実践をワンランクレベルアップしたい先生<br />
・国語の代表的な教材を学びたい先生<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：武田　晃治</p>
<span class="bold">武田　晃治（たけだ　こうじ）</span><br />
神奈川県公立学校教諭。横浜国立大学教育学部卒。指導案・授業コンテンツ共有サイトTOSSランドに270コンテンツを登録。
主な著書に『もっとうまくいく「国語授業」プロの技』（『実践国語研究』2024〜2025年 明治図書）『国語教科書のわかる教え方1・2年』（学芸みらい社）等多数。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
第1章　令和型討論の授業の提案<br />
討論の授業とは何か<br />
　(1)様々なタイプの討論の授業<br />
　(2)教員人生を変えた憧れの討論~向山洋一氏の「やまなし」実践~<br />
　(3)討論の授業で身に付く力<br />
　(4)令和型討論の授業の誕生<br />
令和型討論の授業の基本モデル<br />
　(1)学習問題の提示【教師の発問】<br />
　(2)自力解決【ノートに考えを書く】<br />
　(3)集団思考【討論をする】<br />
　(4)討論の再構成【ノートにまとめる】<br />
<br />
第2章　令和型討論の授業のつくり方<br />
討論の授業を核にした単元づくり<br />
　(1)教材との出会い初発の感想の書かせ方<br />
　(2)文章の理解を支える音読のさせ方<br />
　(3)語彙力を高める辞書引き競争<br />
　(4)あらすじをつかませる授業「シーケンスチャート法」<br />
　(5)討論による学習問題の追究<br />
討論の授業を成功に導く7つの指導場面<br />
　(1)討論の目的を共有する<br />
　(2)初めての「指名なし発表」の指導<br />
　(3) 「指名なし発表」の質を高める指導<br />
　(4)初めての「指名なし討論」の指導<br />
　(5) 「指名なし討論」の質を高める指導<br />
　(6)身に付ける力を明確化する「討論マスターカード」<br />
　(7)子どものモチベーションを高める指導<br />
<br />
第3章　令和型討論ができる学級をつくる4月の指導<br />
授業開き教科書扉の詩で指導すること<br />
　(1)学習で一番大切なことは「聞くこと」<br />
　(2)初めての音読と視写<br />
　(3)2回目の国語の授業で、すぐ討論<br />
最初の物語教材で、討論の基礎を習得する(教材「白いぼうし」 )<br />
　(1)松井さんが白いぼうしの中に夏みかんを入れたことに賛成か、反対か<br />
　(2)消えた女の子の正体は何か<br />
　(3) 「白いぼうし」という題名に賛成か、反対か<br />
<br />
第4章　学年別有名教材令和型討論の実践例<br />
1年生大きなかぶ<br />
　(1)討論前の音読発表会~音読の工夫を教える~<br />
　(2)教科書と絵本、どちらがよいか<br />
1年生　たぬきの糸車<br />
　(1)主役は誰か<br />
　(2)おかみさんの気持ちが変わったのは、どこか<br />
　(3)たぬきは、また来るか<br />
2年生スイミー<br />
　(1)スイミーは、どんな魚か<br />
　(2)スイミーのあらすじ<br />
　(3)スイミーは、どうして目になることができたのか<br />
2年生　お手紙<br />
　(1)がまくんとかえるくん、どちらが主役か<br />
　(2)がまくんの気持ちが、最も変わったのはどこか<br />
　(3)かえるくんは、お手紙の内容を伝えてよかったのか<br />
3年生　モチモチの木<br />
　(1)豆太の気持ちが変わったのは、どこか<br />
　(2)豆太は、勇気のある子になれたのか<br />
　(3) 「モチモチの木」の主題(テーマ)は、何か<br />
4年生　ごんぎつね<br />
　(1)ごんは、どんなきつねか<br />
　(2)ごんは、なぜ何度もくりやまつたけを持っていくのか<br />
　(3)ごんの気持ちが、最も変化したのはどこか<br />
　(4) 「ごんぎつね」を深く読むための最重要キーワードは何か<br />
5年生　大造じいさんとガン<br />
　(1)3世代で語ろう「大造じいさんとガン」~11才の「大造じいさんとガン」評論文を未来に残そう~<br />
　(2)大造じいさんとガン、主役はどちらか<br />
　(3)大造じいさんの気持ちが変わったのは、どこか<br />
　(4)大造じいさんの気持ちを表している情景描写は、どこか<br />
　(5) 「大造じいさんとガン」の主題(テーマ)は、何か6年生やまなし<br />
6年生　やまなし<br />
　(1)学習問題づくり~子どもたちの疑問から討論のテーマをつくる~<br />
　(2)宮沢賢治について<br />
　(3)前書きと後書きには、どんな意味があるのか<br />
　(4)5月と12月では、何が対比されているのか<br />
　(5)色は何を表しているのか<br />
　(6)クラムボンとは何か<br />
　(7) 「やまなし」は何を伝えたい作品なのか<br />
　(8)未来に残そう12才の「やまなし」評論文<br />
6年生　海の命<br />
　(1)学習問題づくり~子どもたちがつくる討論のテーマ~<br />
　(2)なぜ、太一は瀬の主を殺さなかったのか<br />
　(3)なぜ、太一は、瀬の主にもりを打たなかった話をだれにもしなかったのか<br />
　(4)なぜクエの目の色が緑から青に変わっているのか<br />
　(5) 「海の命」は、何を伝えたい作品なのか<br />
<br />
第5章　令和型討論ができる学年別発問集<br />
＜1年生＞<br />
はなのみち/おむすびころりん/やくそく/くじらぐも/ずうっと、ずっと、大すきだよ<br />
＜2年生＞<br />
ふきのとう/スーホの白い馬/<br />
＜3年生＞<br />
春風をたどって/まいごのかぎ/ちいちゃんのかげおくり/三年とうげ/<br />
＜4年生＞<br />
一つの花/友情のかべ新聞/スワンレイクのほとりで<br />
＜5年生＞<br />
銀色の裏地/たずねびと/やなせたかしーアンパンマンの勇気<br />
＜6年生＞<br />
帰り道/ぼくのブックウーマン
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
          <!--スペックここから-->
          <div class="freearea_spec">
              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>武田 晃治</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>252</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>A5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>東洋館出版社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,310円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784491059792</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-25T10:13:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193201815_th.png?cmsp_timestamp=20260825102021" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193201805">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193201805</link>
    <title>子どもが変わる魔法の言葉</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              言葉かけは、「技術」である。
学級経営・授業・トラブル対応――
「魔法の言葉」に隠された秘密を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--タブここから-->
          <div class="freearea_tab">
            <div class="tab-container">
              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">言葉かけは、「技術」である。
学級経営・授業・トラブル対応――<br />
「魔法の言葉」に隠された秘密を、38の実例で解き明かす。</p><br />

子どもが大きく変容するきっかけは、いつも教師の「一言」だったりします。本書は、学級経営・授業・トラブル対応の全場面から厳選した「魔法の言葉」を、よくある失敗指導（NG指導）との対比で解説します。「なぜその言葉が子どもに届くのか」を丁寧に説き明かすことで、「言葉かけの技術」が手に入る一冊。<br />
<br />
<br />
<p class="ttl_middle">本書からわかること</p>
<span class="bold">●言葉かけは「センス」ではなく「技術」として身につけられる</span><br />

本書に登場する38の「魔法の言葉」は、著者が学校現場での実践を通じて磨き上げてきたものです。センスや経験に頼らず、誰もが習得可能な形の「技術」として解説しています。よくある失敗例（NG指導）との対比形式で、読者の言葉かけを見直すきっかけになります。
<br />
<span class="bold">●全国各地で注目される実践家、初の待望の書籍</span><br />
全国各地でセミナー講師として登壇し、圧倒的な支持を集めてきた実践家。「一人ひとりを満たすことを最優先にした」指導のあり方を追求してきた著者が、満を持して世に送り出す待望の一冊です。
<br />
<br />
<p class="ttl_middle">こんな先生におすすめ</p>

・言葉かけの引き出しをもっと増やしたい先生<br />

・学級経営・授業・トラブル対応のすべてで実践的に使える本を探している先生<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：石坂　陽</p>
<span class="bold">石坂　陽（いしざか　あきら）</span><br />
石川県公立小学校教諭。1983年石川県生まれ。横浜国立大学教育人間科学部卒業。金沢大学教職大学院修了。教科教育、学級経営等に関する講演を全国各地で実施。どの学年、校種にも汎用性がある実践的な指導法の紹介に定評がある。<br />
分担執筆として、『算数授業に効く！“とっておきの語り”167選4〜6年生編』（学芸みらい社）『「算数」授業の新法則6年生編』（明治図書）、『小学6年生 新・授業づくり＆学級経営365日サポートBOOK』（明治図書）など多数あり。<br />


   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
第１章：言葉かけの中身にこだわる<br />
「一人ひとりを満たすこと」が最優先<br />
子どもの大きな変容<br />
・高学年女子の変容<br />
・口数が少なく、おとなしかった子の変容<br />
・字の大きな変容<br />
子どもに伝える際の「言葉」を重視する<br />
・漢字練習での言葉かけ<br />
・宿題をしてこなかった子への言葉かけ<br />
<br />
第２章：学級経営編<br />
子どもとの信頼関係を築く魔法の言葉<br />
子どもを自己実現に向かわせる魔法の言葉<br />
子どもの失敗を生かす魔法の言葉<br />
字を丁寧に書かせる魔法の言葉<br />
子どもが家で学校の話題をしたくなる魔法の言葉<br />
子どもが授業開始時間を守るようになる魔法の言葉<br />
係活動を活性化させる魔法の言葉<br />
子どもが教師のほめ言葉を実感する魔法の言葉<br />
子どもが「次こそがんばろう」と思う魔法の言葉<br />
子どもの提出物を出す確率を高める魔法の言葉<br />
掃除を真剣に取り組むようにさせる魔法の言葉<br />
給食の準備時間が早くなる魔法の言葉<br />
一人ひとりが安心感を覚える魔法の言葉<br />
学級がよりまとまる魔法の言葉<br />
子どもと子どもをつなげる魔法の言葉<br />
<br />
第３章：授業編<br />
発言の声を大きくさせる魔法の言葉<br />
子どもに発言したいと思わせる魔法の言葉<br />
子どもが堂々と意見を述べるようになる魔法の言葉<br />
授業中の反応をよくする魔法の言葉<br />
〈国語〉子どもがすらすら音読できるようになる魔法の言葉<br />
〈国語〉子どもの言語感覚を向上させる魔法の言葉<br />
〈社会〉子どもが「調べたい」と思う魔法の言葉<br />
〈社会〉難しい概念を一気にわかりやすくする魔法の言葉<br />
〈算数〉子どもの「わかる・できる」を実現する魔法の言葉<br />
〈算数〉子どもが間違いを乗り越える魔法の言葉<br />
〈体育〉子どもの運動技能を向上させる魔法の言葉<br />
〈体育〉ボール運動を活性化させる魔法の言葉<br />
〈道徳〉子どもが発言したくなる魔法の言葉<br />
〈道徳〉子どものふりかえりの質を高める魔法の言葉<br />
〈総合〉子どもが情報を収集したくなる魔法の言葉<br />
<br />
第４章：トラブル解決編<br />
「えー！嫌だ」といった文句を減らす魔法の言葉<br />
パニックになる子どもを落ち着かせる魔法の言葉<br />
「どうせ自分は〇〇だし・・・・・・」を減らす魔法の言葉<br />
喧嘩などのトラブルを解決させる魔法の言葉<br />
休み時間の「ボールの片づけ時のトラブル」を減らす魔法の言葉<br />
何となく不安や悩みを抱えている子に対する魔法の言葉<br />
子どもが「相談してよかった」と実感する魔法の言葉<br />
トラブル対応時における魔法の言葉<br />
<br />

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
          <!--スペックここから-->
          <div class="freearea_spec">
              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>石坂 陽</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>196</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>四六判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>東洋館出版社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,200円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784491065106</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-25T10:11:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193201805_th.png?cmsp_timestamp=20260825102040" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193201775">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193201775</link>
    <title>特別支援教育のプロが推す！発達の凸凹をカバーするアイデア教材82（２）</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              「困り感」を抱えた子どもが増えている。原因は子どもの努力不足ではない。遊びのなかで学力を伸ば...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--タブここから-->
          <div class="freearea_tab">
            <div class="tab-container">
              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">「困り感」を抱えた子どもが増えている。原因は子どもの努力不足ではない。遊びのなかで学力を伸ばす、発達支援教材の新定番。第２巻</P><br />

授業に集中できない、学びが定着しない──。努力しても報われず苦しむ子供たち、そしてその姿に戸惑う大人たち。<br />
「できない」のではなく、「まだ準備が整っていない」だけ。<br />
学びの“土台”を見直すことから、支援の第一歩が始まる。<br />
公立小学校で通級指導教室を担当する著者が指導現場で生み出した200点以上の教材から厳選。<br />
印刷してすぐに使うことができ、動画による使い方解説も充実。<br />
学校・家庭・福祉の現場をつなぎ、“すぐに・手軽に・楽しく”活用できる、発達に凸凹のある子供たちが楽しみながら力を伸ばす実践アイデア教材集。<br />
また、巻末QRコードから、子どもの「わからない」「できない」「困っている」に寄り添うための基礎知識と支援のヒントをまとめた特典PDFをダウンロードできる。<br />
自立支援、感覚特性、書字・空間認知、WISCの読み取り、感情へのアプローチ、不登校・ゲーム障害の理解、著作権の注意点まで、現場で頻出の20テーマをわかりやすく整理。<br />
「なぜ困るのか」「どう支えるか」が一目でわかる、発達支援の必携ガイド！<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：津田 泰至</p>
<span class="bold">津田 泰至（つだ　ひろし）</span><br />
1980年生まれ。現在、兵庫県淡路市立大町小学校教諭。「特別支援教育きずな」代表。医療・福祉・保育・教育の関係者を対象にしたセミナーの講師を務め、児童・生徒のよりよい支援のための知見を広めている。編著・共著に『特別支援教育ICT活用事典──ストップ！NG指導3』『特別支援教育 重要用語の基礎知識』（共に学芸みらい社）など。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
◆第３章「おぼえる」力を伸ばす教材<br />
−ワーキングメモリ・空間認知−<br />
★コラム４：教材づくりにもAI活用を<br />
<br />
◆第４章：「うごく」力を伸ばす教材<br />
−ボディイメージ・運動の調整−<br />
★コラム５：「発達障がい」という言葉はない<br />
<br />
◆第５章：「ことば」の力を伸ばす教材<br />
−文字の認識・単語の検索−<br />
★コラム６：知識のインプットにもAI活用<br />
<br />
◆第６章「きもち・こころ」の教材<br />
−感覚支援ツール・心理的な安定−<br />
★コラム７：子どもの成長に「タイパ」「コスパ」を求めない<br />
<br />
【総まとめ特典PDF】<br />
“学校×家庭×専門性”のすべてをカバー<br />
発達支援の「基礎知識」と「実践の指針」<br />
第２巻ダウンロード教材 URL／QRコード<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
          <!--スペックここから-->
          <div class="freearea_spec">
              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>津田 泰至</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>72</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,860円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867571033</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-25T10:07:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193201775_th.png?cmsp_timestamp=20260825102106" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193201772">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193201772</link>
    <title>特別支援教育のプロが推す！発達の凸凹をカバーするアイデア教材82（１）</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              「困り感」を抱えた子どもが増えている。原因は子どもの努力不足ではない。遊びのなかで学力を伸ば...</description>
<content:encoded><![CDATA[
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              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">「困り感」を抱えた子どもが増えている。原因は子どもの努力不足ではない。遊びのなかで学力を伸ばす、発達支援教材の新定番。第１巻</p><br />

授業に集中できない、学びが定着しない──。<br />
努力しても報われず苦しむ子供たち、そしてその姿に戸惑う大人たち。<br />
「できない」のではなく、「まだ準備が整っていない」だけ。<br />
学びの“土台”を見直すことから、支援の第一歩が始まる。<br />
公立小学校で通級指導教室を担当する著者が指導現場で生み出した200点以上の教材から厳選。<br />
印刷してすぐに使うことができ、動画による使い方解説も充実。<br />
学校・家庭・福祉の現場をつなぎ、“すぐに・手軽に・楽しく”活用できる、発達に凸凹のある子供たちが楽しみながら力を伸ばす実践アイデア教材集。<br />
また、巻末QRコードから、子どもの「わからない」「できない」「困っている」に寄り添うための基礎知識と支援のヒントをまとめた特典PDFをダウンロードできる。<br />
自立支援、感覚特性、書字・空間認知、WISCの読み取り、感情へのアプローチ、不登校・ゲーム障害の理解、著作権の注意点まで、現場で頻出の20テーマをわかりやすく整理。「なぜ困るのか」「どう支えるか」が一目でわかる、発達支援の必携ガイド！<br />

<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：津田 泰至</p>
<span class="bold">津田 泰至（つだ　ひろし）</span><br />
1980年生まれ。現在、兵庫県淡路市立大町小学校教諭。「特別支援教育きずな」代表。医療・福祉・保育・教育の関係者を対象にしたセミナーの講師を務め、児童・生徒のよりよい支援のための知見を広めている。編著・共著に『特別支援教育ICT活用事典──ストップ！NG指導3』『特別支援教育 重要用語の基礎知識』（共に学芸みらい社）など。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
【第１部】子どもは困っている、“大人も”困っている<br />
★コラム１：ミクロな視点で「ニガテ」を読み解く<br />
<br />
【第２部】“学びの土台づくり”にアプローチする教材集<br />
◆第１章：「みる」力を伸ばす教材−視覚認知機能−（１）「目と手の協応」<br />
「数字×サイコロ」マッチング／２色両手タッチ／カラー両手タッチ／８色スピードタッチ<br />
★コラム２：良い教材の条件<br />
<br />
◆第２章：「みる」力を伸ばす教材−視覚認知機能− （２）「左右の協調」<br />
グー・チョップ・パータッチ／「色×キャラ」タッチ／白黒両手タッチ<br />
★コラム３：子どもの「好き」を教材に取り入れる<br />
<br />
◆第３章：「おぼえる」力を伸ばす教材−ワーキングメモリ・空間認知−<br />
おぼえよう！ならべよう！／パズルブロック<br />
★コラム４：教材づくりにもAI活用を<br />
<br />
◆第４章：「うごく」力を伸ばす教材−ボディーイメージ・運動の調整−<br />
ゆびのケンケンパ／「ゆび×色」マッチング／ゆびのエクササイズ／４色ジャンプ／アイスレイジ<br />
★コラム５：「発達障がい」という言葉はない<br />
<br />
◆第５章：「ことば」の力を伸ばす教材−文字の認識・単語の検索−<br />
漢字の読みタッチ／「漢字の分解」タッチ／アルファベット両手タッチ／「ひらがな×ローマ字」マッチング／ひらがじゃん<br />
★コラム６：知識のインプットにもAI活用<br />
<br />
◆第６章：「きもち・こころ」の教材−センサリーツール・心理的な安定−<br />
サイコロトーク／Sensory Goo／オイルタイマー／アンガーコントロールキット<br />
★コラム７：子どもの成長に「タイパ」「コスパ」を求めない<br />
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
          <!--スペックここから-->
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              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>津田 泰至</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>72</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,860円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867571033</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-25T10:06:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193201772_th.png?cmsp_timestamp=20260825102126" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193198517">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193198517</link>
    <title>失敗を恐れない中学生｢問い／探究」授業に挑む　中学2年国語科通信「天晴れ」全授業記録（長谷川博之の国語著作集３）</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              長谷川博之の国語著作集 全5巻!
教育書ドキュメンタリ作家、長谷川博之国語著作集第3巻
Amazonラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--タブここから-->
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            <div class="tab-container">
              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">長谷川博之の国語著作集 全5巻!
教育書ドキュメンタリ作家、長谷川博之国語著作集第3巻</p>
<span class="marker">Amazonランキング「中学校の国語」カテゴリ１位を獲得！</span><br />
長谷川博之の国語著作集 全5巻!<br />
すぐれた教師の本質とは何か。<br />

それは、教師の仕事、教師の任務を真っすぐに追いかける姿勢にある。
心のありようから生まれるものである。
本当に一人一人を具体的に見ているのか。どこでつまずいているか分っているのか。そのつまずきを克服する努力をしたか。本を読み、人に聞いて、よりより方法を求めたか。それでもなお、できない箇所を、せいいっぱい追究しているか。できない子の心の痛みを自分のものとしているか。<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：長谷川 博之／野口 芳宏</p>
<span class="bold">長谷川 博之（はせがわ　ひろゆき）</span><br />
1977年生。早稲田大学大学院教職研究科卒。埼玉県熊谷市立奈良中学校勤務。TOSS副代表。NPO法人埼玉教育技術研究所代表理事。TOSS埼玉志士舞代表。日本小児科連絡協議会「発達障害への対応委員会」委員。JP郵便教育推進委員。文科省委託事業「子どもみんなプロジェクト」WG委員。全国各地で開催されるセミナーや学会、学校や保育園の研修に招かれ、年間70回ほど講演や授業を行っている。また自身のNPOでも年間20前後の学習会を主催している。主な著書に『中学生にジーンと響く道徳話100選』『小学生がシーンとして聴く道徳話100選』『中学の学級開き 黄金のスタートを切る3日間の準備ネタ』(共に学芸みらい社)等多数。<br />
<br />
<span class="bold">野口 芳宏（のぐち　よしひろ）</span><br />
小学校教員・校長としての経歴を含め、60年余りにわたり、教育実践に携わる。現在、日本教育技術学会理事・名誉会長。国語や道徳の「授業名人」と称され、「模擬授業」の名付け親の一人としても著名。主な著者に、『ICTに負けてたまるか！人間教師としてのプライド──ゆるぎなき“信念”宿る教育観の源泉ここに！』（学芸みらい社）、『授業で鍛える』『鍛える国語教室』シリーズ（ともに明治図書）、『小学生までに身につける子どもの作法』（PHP研究所）等がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">

●1学期<br />
創刊号　学びの割合を増やそう<br />
2号　なぜ「ごんぎつね」から始めるのか<br />
3号　教材の心臓部に挑む<br />
4号　読みの確定だけでも「授業」になる<br />
5号　見えないものが見えるようになるのが授業の面白さだ<br />
6号　「落ちこぼし」を生み出さない<br />
7号　学習も運動も芸道も、上達の最低条件は「意欲があること」である<br />
8号　ただひたすらに、君たちの国語力を磨き上げたい<br />
9号　板書ひとつにも教師の思想が表れる<br />
10号　教師の仕事の生命線とは<br />
11号　限りある授業時間だから、意味のある、効果の高い活動しかしない<br />
12号　真剣勝負のつもりでかかってこい<br />
13号　すてきな人と残念な人と<br />
14号　勝ちに不思議の勝ちあり負けに不思議の負けなし<br />
15号　できないことを放置する方が恥ずかしいと知ろう<br />
16号　「嶋中はる」に学ぼう<br />
17号　板書する人、発表する人は集団に大きく貢献している<br />
18号　真剣勝負で挑んできなさい<br />
19号　一流の一流たるゆえんとは<br />
20号　国語の授業では、大脳に汗をかけ<br />
21号　天覧授業が夢である<br />
22号　小説や映画を楽しむには「ある力」が必要です<br />
23号　ステージを上げるために必要なこと<br />
24号　君の「1時間」はいくらか<br />
25号　話の筋を見失わない読み方を身につけよう<br />
26号　作文指導初歩の初歩<br />
27号　ほんものの記述力を鍛える<br />
28号　記述力はコミュニケーション力である<br />
29号　授業は知的な格闘技である。準備万端で臨め<br />
30号　高校生に勝てれば、中学生に勝つのは容易である<br />
31号　楽をして身につく力はない<br />
32号　「受け身」を卒業しよう<br />
33号　スピーチ力を鍛える<br />
34号　歌を詠む<br />
35号　発表の型を身につけよう<br />
36号　次の学習に転移する「読み方」を習得するのだ<br />
<br />
●2学期<br />
37号　初っ端から心を打たれた<br />
38号　アンパンマンからの問い<br />
39号　君の勇気が授業を創る<br />
40号　依存するな。全力でかかってこい<br />
41号　地球は行動の星<br />
42号　「夏の葬列」を分析批評する〜1組の自力分析〜<br />
43号　「夏の葬列」を分析批評する〜続・1組の自力分析〜<br />
44号　「夏の葬列」を分析批評する〜2組の自力分析〜<br />
45号　「夏の葬列」を分析批評する〜続・2組の自力分析〜<br />
46号　「夏の葬列」を分析批評する〜続々・2組の自力分析〜<br />
47号　授業と部活で妥協はしない<br />
48号　主体性に任せる授業<br />
49号　作品の設定を突っ込んで考え抜く<br />
50号　次の学習に転移する「読み方」を習得するのだ<br />
51号　授業とは生徒の精一杯を出させたうえで更に上を目指させる営みである<br />
52号　古典こそ音読<br />
53号　古文は得点源となる<br />
54号　枕草子「春はあけぼの」の授業実践<br />
55号　古文学習の王道をゆく<br />
56号　漢字力を鍛える<br />
57号　素材の組み合わせと順番が物を言う「徒然草」の授業<br />
58号　微々たる努力の積み重ねが大差を生み出す<br />
59号　努力に目覚めた生徒たち<br />
60号　諦めない限り<br />
61号　勝負の秋<br />
62号　授業で人の役に立つ<br />
63号　ふりかえる「赤とんぼ」自力分析<br />
64号　再考する「赤とんぼ」自力分析<br />
65号　説明的文章の読解はなぜ難しいのか<br />
66号　大阪の「2年1組」への飛び込み授業<br />
67号　長谷川の真剣勝負を校長先生はどう捉えたか<br />
68号　授業とは生徒と教師の真剣勝負の場に他ならない<br />
69号　手書きの手紙は相手の心を温める<br />
70号　今から鍛えれば楽勝である<br />
71号　活用形をマスターする<br />
72号　論理の力を鍛えよう<br />
<br />
●3学期<br />
73号　魅力を上げよう<br />
74号　人生二度なし<br />
75号　なぜ私は教材を開発するのか<br />
76号　大脳に汗をかきなさい<br />
77号　偶有性の海に飛び込め！<br />
78号　書くことを習慣化しよう<br />
79号　「当たり前」の違いを受け入れよう<br />
80号　系統的に蓄積しよう<br />
81号　バケツの穴を埋めよう<br />
82号　人に要求することはまず自分が行う<br />
83号　「問い」を想定してみよう<br />
84号　自律した学習者を育てる仕組み<br />
85号　人と違う考え方を大切にしよう<br />
86号　微差が大差<br />
87号　正解するより変容しよう<br />
88号　「おもしろかった」が一番の報酬である<br />
89号　ようやく手が届いた自然発生的討論の峰<br />
90号　知的興奮<br />
91号　「あれども見えず」を明らかにするのが授業である<br />
92号　列挙→分類→ラベリングは学問の基本の「き」である<br />
93号　かなり高度な討論ができてきた<br />
94号　全員が堂々と自分の考えを述べていく<br />
95号　次の学習に転移する「読み方」を習得するのだ<br />
96号　本気の検討<br />
97号　成長の足跡<br />
98号　「最もふさわしい解はどれか。それはなぜか」を検討する<br />
99号　プロとしての矜持<br />
100号　たった一人の例外もなく<br />
101号　賛否両論あるのが当然であり、異なる意見があればこそ物事は進歩するのだ<br />
102号　義を見て為さざるは、勇無きなり<br />
103号　ピンチをチャンスに変えよう<br />
104号　日本の言語文化を授業する<br />
105号　世界に誇る言語文化を学び身につけよう<br />
106号　2年間の種蒔きを経て、いよいよ収穫へ<br />
<br />



              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
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                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
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              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>長谷川 博之／野口 芳宏</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>144</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,695円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867570968</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-24T16:52:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193198517_th.png?cmsp_timestamp=20260825102149" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193198503">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193198503</link>
    <title>疾風怒涛の中学生「討論の授業」に挑む 下巻（長谷川博之の国語著作集２）</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              長谷川博之の国語著作集 全5巻!
授業を丸裸にしたガチ魂のぶつかいあい併載の異色本。
Amazonラ...</description>
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              <div class="p_tab_menu_wrap">
                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">長谷川博之の国語著作集 全5巻!
授業を丸裸にしたガチ魂のぶつかいあい併載の異色本。</p>
<span class="marker">Amazonランキング三冠を獲得！</span><br />
長谷川博之の国語著作集 全5巻!
生徒が燃えるドラマチックな授業の展開で超人気教師・長谷川博之の１年間の授業の全記録を、国語界レジェンド・野口芳宏が、歯に衣着せぬ突っ込みで、「学力と人格」を磨く授業を提言。4月から3月まで、全280ページに及ぶボリュームを上下巻で刊行。<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：長谷川 博之／野口 芳宏</p>
<span class="bold">長谷川 博之（はせがわ　ひろゆき）</span><br />
1977年生。早稲田大学大学院教職研究科卒。埼玉県熊谷市立奈良中学校勤務。TOSS副代表。NPO法人埼玉教育技術研究所代表理事。TOSS埼玉志士舞代表。日本小児科連絡協議会「発達障害への対応委員会」委員。JP郵便教育推進委員。文科省委託事業「子どもみんなプロジェクト」WG委員。全国各地で開催されるセミナーや学会、学校や保育園の研修に招かれ、年間70回ほど講演や授業を行っている。また自身のNPOでも年間20前後の学習会を主催している。主な著書に『中学生にジーンと響く道徳話100選』『小学生がシーンとして聴く道徳話100選』『中学の学級開き 黄金のスタートを切る3日間の準備ネタ』(共に学芸みらい社)等多数。<br />
<br />
<span class="bold">野口 芳宏（のぐち　よしひろ）</span><br />

小学校教員・校長としての経歴を含め、60年余りにわたり、教育実践に携わる。現在、日本教育技術学会理事・名誉会長。国語や道徳の「授業名人」と称され、「模擬授業」の名付け親の一人としても著名。主な著者に、『ICTに負けてたまるか！人間教師としてのプライド──ゆるぎなき“信念”宿る教育観の源泉ここに！』（学芸みらい社）、『授業で鍛える』『鍛える国語教室』シリーズ（ともに明治図書）、『小学生までに身につける子どもの作法』（PHP研究所）等がある。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
●9月　授業環境を整え勉強法伝授、結果を出すためには3回の繰り返し<br />
65号　後期期末考査を考える<br />
66号　夏休み前後の授業記録<br />
67号　4月以降最高の討論<br />
68号　古文学習基本の「き」<br />
69号　正しい方向の努力はきっと実を結びます<br />
70号　さようなら完璧主義、ようこそ修正主義<br />
71号　授業こそ我が命<br />
72号　人生成功の第一の鍵<br />
<br />
●10月　「否定」を「肯定的フィードバック」に換える作業のもたらすもの<br />
73号　積み重ねの上に咲く大輪の花<br />
74号　知性的な発表、増える<br />
75号　説明的文章読解入門<br />
76号　最重要キーワードはどれだ<br />
77号　最重要キーワードはどれだ<br />
78号　微差が大差<br />
79号　問いと答えを正対させる<br />
80号　自分たちの力で山を登ろう<br />
81号　着実な成長<br />
82号　脳を鍛える授業<br />
83号　主張・根拠・理由のピラミッド<br />
<br />
●11月　最終目標は、初見の文章を自力で読解出来るようにすることだ<br />
84号　「学習の転移」が起きる授業を<br />
85号　あなたが自力で立ち向かっていけるように<br />
86号　新たな峰への挑戦<br />
87号　挑戦の先には成功か学びしかない<br />
88号　発言耐性を育む<br />
89号　成長を、あきらめない<br />
90号　学力は授業で伸ばす<br />
91号　作品を読み取りという行為の奥深さ<br />
92号　発言者が増えてきた1組<br />
93号　書かれていることから書かれていないことを読む<br />
94号　見えなかったものが見えてくる授業<br />
95号　我ら時代の最前線に立つ者なり<br />
96号　様々な意見が出るのが知的な授業の条件である<br />
97号　授業で力をつける中学生<br />
98号　1歩、また1歩と山を登るぼくら<br />
99号　生徒の疑問から出発する授業<br />
100号　炸裂する生徒のチカラ<br />
<br />
●12月　授業とは生徒と教師の真剣で情熱的な共同作業<br />
101号　なぜ私は提出を強制しないのか<br />
102号　授業とは生徒と教師の真剣で情熱的な共同作業によって成立する営みである<br />
103号　核心を突いた分析が次々と<br />
104号　自分たちでつくりあげる授業<br />
105号　学習記録から見えてくるもの<br />
106号　授業をつくるのは君だ<br />
107号　なぜ上達に差が生れるのか<br />
108号　笑顔と愛のある言葉<br />
109号　学ぶことは変わること<br />
110号　年末年始の授業<br />
<br />
●1月　授業で本物の力を育むために<br />
111号　緊張感があり、笑いがあり、大脳に汗をかいて、学びが大きい授業を<br />
112号　授業で本物の力を育むために<br />
113号　長谷川流の勝負<br />
114号　五色百人一首「青札」201首<br />
115号　授業は真剣の勝負です<br />
116号　入学試験に挑みます<br />
117号　「水が」は主語か<br />
<br />
●2月　彼を知り己を知れば百戦殆ふからず<br />
118号　スピーチができるようになることの価値<br />
119号　食らいつく人間が伸びていく<br />
120号　話す力を鍛える<br />
121号　土台には知への憧れがある<br />
122号　遠く高い峰を目指して<br />
123号　評定の裏にある覚悟<br />
124号　学んだらすぐに実践しよう<br />
125号　忘れてはいけないこともある<br />
126号　問題を作る側に回る<br />
127号　彼を知り己を知れば百戦殆ふからず<br />
128号　古文の学習で盛り上がる<br />
129号　期末考査から考える、これからの生き方<br />
<br />
●3月　間違えて、間違えて、成長する<br />
130号　1年間の学習を振り返る<br />
131号　授業の半分を占めた生き方の指導<br />
132号　ザ・名詩の授業<br />
133号　何度も大笑いした「いろは歌」の授業<br />
134号　間違えて、間違えて、成長する<br />
135号　難関「要約」に挑む生徒たち<br />
136号　場面場面を25字以内に要約する<br />
137号　成長度合い、日本一<br />
138号　モチーフを確定し、主題をまとめる<br />
139号　理想を高く、足元を固めよ<br />
140号　君たちとの授業こそ私の活力でした<br />
<br />

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>長谷川 博之／野口 芳宏</td>
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    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
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    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>140</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判並製</td>
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    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,695円</td>
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    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867570951</td>
    </tr>
                </table>
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    <dc:date>2026-08-24T16:50:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193198503_th.png?cmsp_timestamp=20260825102209" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193198466">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193198466</link>
    <title>疾風怒涛の中学生「討論の授業」に挑む 上巻（長谷川博之の国語著作集１）</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              長谷川博之の国語著作集 全５巻
授業を丸裸にしたガチ魂のぶつかいあい併載の異色本。
Amazonラ...</description>
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">長谷川博之の国語著作集 全５巻
授業を丸裸にしたガチ魂のぶつかいあい併載の異色本。</p>
<span class="marker">Amazonランキング三冠を獲得！</span><br />
長谷川博之の国語著作集 全5巻!
生徒が燃えるドラマチックな授業の展開で超人気教師・長谷川博之の１年間の授業の全記録を、国語界レジェンド・野口芳宏が、歯に衣着せぬ突っ込みで、「学力と人格」を磨く授業を提言。4月から3月まで、全280ページに及ぶボリュームを上下巻で刊行。授業を丸裸にしたガチ魂のぶつかいあい併載の異色本。<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：長谷川 博之／野口 芳宏</p>
<span class="bold">長谷川 博之（はせがわ　ひろゆき）</span><br />
1977年生。早稲田大学大学院教職研究科卒。埼玉県熊谷市立奈良中学校勤務。TOSS副代表。NPO法人埼玉教育技術研究所代表理事。TOSS埼玉志士舞代表。日本小児科連絡協議会「発達障害への対応委員会」委員。JP郵便教育推進委員。文科省委託事業「子どもみんなプロジェクト」WG委員。全国各地で開催されるセミナーや学会、学校や保育園の研修に招かれ、年間70回ほど講演や授業を行っている。また自身のNPOでも年間20前後の学習会を主催している。主な著書に『中学生にジーンと響く道徳話100選』『小学生がシーンとして聴く道徳話100選』『中学の学級開き 黄金のスタートを切る3日間の準備ネタ』(共に学芸みらい社)等多数。<br />
<br />
<span class="bold">野口 芳宏（のぐち　よしひろ）</span><br />
小学校教員・校長としての経歴を含め、60年余りにわたり、教育実践に携わる。現在、日本教育技術学会理事・名誉会長。国語や道徳の「授業名人」と称され、「模擬授業」の名付け親の一人としても著名。主な著者に、『ICTに負けてたまるか！人間教師としてのプライド──ゆるぎなき“信念”宿る教育観の源泉ここに！』（学芸みらい社）、『授業で鍛える』『鍛える国語教室』シリーズ（ともに明治図書）、『小学生までに身につける子どもの作法』（PHP研究所）等がある。

   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
●４月　授業開きの決意表明／入門期の集団思考<br />
1号　決意表明<br />
2号　凄い生徒たちだ<br />
3号　漢字の覚え方指導から、集団思考の入門的指導へ<br />
4号　2組3時間目の授業記録その1<br />
5号　2組3時間目の授業記録その2<br />
6号　2組3時間目の授業記録その3<br />
7号　2組3時間目の授業記録その4<br />
8号　クライマックスへ<br />
9号　学年全体で「富士山」に登ろう<br />
10号　授業をつくるという営み<br />
11号　準備万端で授業に臨もう<br />
12号　金子みすゞ「ふしぎ」の分析と検討<br />
13号　「ふしぎ」の秘密に迫る<br />
14号　「この詩を二つに分けなさい」で、「あれども見えず」が見え始める<br />
15号　「たれ」に「何」を聞いたのか<br />
16号　クライマックスへの布石<br />
17号　汗をかけ、恥をかけ、文をかけ<br />
18号　自力で読み解く力を保障する<br />
19号　栄光に近道なし<br />
20号　分析的に読む術を身につけると、感動の色も変わる<br />
<br />
●5月　授業環境を整え勉強法伝授<br />
21号　中心人物と対役と<br />
22号　ドラえもんかのび太か<br />
23号　ドラえもんは人ではないから登場人物には入らない？<br />
24号　中心人物を定義しよう<br />
25号　集団思考の方法を教える<br />
26号　自学分野のファーストペンギンは、この男子だ<br />
27号　未来は自信を取り戻したのか<br />
28号　桃太郎を20字以内で要約しなさい<br />
29号　大事なことは教えない<br />
30号　成功体験を連続的に積ませる授業を<br />
31号　主題と題材を習得させる<br />
32号　完成させた後に何をするかが肝　更に修正を加えつつ質を高めよう<br />
33号　作文は楽しい<br />
34号　級友からも学べる人間が、水準を超えて伸びていく<br />
35号　座右の銘を持とう<br />
36号　君はどちらの道を選ぶか<br />
37号　コートの中には生活があり、コートの外には勝負がある<br />
38号　2組の変容の事実に見る、人間の可能性<br />
39号　1組で生まれた事実<br />
40号　笑顔と愛のある言葉<br />
41号　人間教育の上に学習・スポーツの努力が花開くのです<br />
42号　積み重ねの上に咲く花<br />
43号　長谷川の追い求める授業<br />
44号　初の説明的文章指導、展開中<br />
45号　指導上のひと工夫<br />
46号　日本一の秋田県より数ポイント上の結果を生み出した「読解スキル」<br />
<br />
●6月　テストは指示通りの答えを<br />
47号　「わかる」と「できる」は明確に違う<br />
48号　危険箇所を紹介する<br />
49号　思いは行動に移さなければ、何も変わらない<br />
50号　練習を重ねて、「頭でわかる」を「身体でできる」へ格上げしよう<br />
51号　勇気と向上心ある挑戦者たち<br />
52号　むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく<br />
53号　作文は誰にでも書けるようになる<br />
54号　起承束結の名文<br />
55号　長谷川が大切にしている生き方<br />
56号　できなくて悔しいと思うことが、成長の第一歩である<br />
<br />
●7月　これが倫理的思考である／百回読んでほしいこと<br />
57号　最も売れている本は<br />
58号　本音・実感・我がハート<br />
59号　これが論理的思考である<br />
60号　百回読んでほしいこと<br />
61号　意欲をもって挑戦すれば、大きく伸びていける<br />
62号　見られることに慣れよう<br />
63号　自分の頭で考え、手で書き、口で表現し、耳で聞くから、力がつくのだ<br />
64号　読書感想文の書き方<br />
<br />


              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>長谷川 博之／野口 芳宏</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>136</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判並製</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,695円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867570944</td>
    </tr>
                </table>
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    <dc:date>2026-08-24T16:47:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193198466_th.png?cmsp_timestamp=20260825102238" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193198444">
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    <title>動画で早わかり！鉄壁 成功する体育指導の原則</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              「できない子ができるようになる」
圧倒的成果を誇る根本式体育指導の集大成。
映像によって授業...</description>
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">「できない子ができるようになる」
圧倒的成果を誇る根本式体育指導の集大成。</p>
映像によって授業の全体像を明確に示し、誰もが再現できる体育指導を体系化した一冊。<br />
成功する動きの共通性と習得のプロセスを具体化し、診断表や学習カードを用いて、個に応じた指導と学習の個性化を実現。<br />
スローモーションをまじえた動画により、つまずきを可視化しながら子どもの成長を支える実践的指針を提示する。<br />
<br />

<p class="ttl_middle">著者紹介：根本正雄</p>
<span class="bold">根本正雄(ねもと　まさお)</span><br />
茨城県生まれ。千葉大学教育学部卒業後、千葉県内の小学校教諭・教頭・校長を歴任。現在、「楽しい体育授業研究会」代表。著書・編著書に『動画で早わかり! 「教科担任制」時代の新しい体育指導 器械運動編』『同 体つくり運動・陸上運動編』『同 ゲーム・ボール運動編』『同 アフォーダンスを取り入れた新しい体育指導』(いずれも学芸みらい社)ほか、多数。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
まえがき：本書の構成と活用方法<br />
解説：動きを見て、言葉にする──不変項とアフォーダンスで拓く体育指導<br />
<br />
?　低学年<br />
１　体つくりの運動遊び<br />
（１）体ほぐし<br />
（２）多様な動きをつくる運動<br />
２　器械・器具を使っての運動遊び<br />
<br />
（１）後転・前転<br />
（２）鉄棒遊び<br />
（３）開脚跳び<br />
<br />
３　走・跳の運動遊び<br />
（１）短距離走<br />
（２）回旋リレー

?　中学年<br />
１　体つくり運動<br />
（１）ダブルダッチ<br />
<br />
２　器械運動<br />
（１）開脚前転<br />
（２）逆上がり<br />
（３）側方倒立回転<br />
<br />
３　走・跳の運動<br />
（１）リレー<br />
（２）立ち幅跳び<br />
<br />
?　高学年<br />
１　器械運動<br />
（１）後方支持回転<br />
（２）抱え込み跳び<br />
（３）頭はね跳び<br />
<br />
２　陸上運動<br />
（１）ハードル走<br />
（２）走り幅跳び<br />
（３）走り高跳び<br />
<br />
３　ボール運動<br />
（１）サッカー<br />
（２）バスケットボール<br />
<br />
４　水泳
<br />
?　全動画映像解説
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>根本正雄</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>256</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>3,300円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867571118</td>
    </tr>
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          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-24T16:45:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193198444_th.png?cmsp_timestamp=20260825102312" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193198155</link>
    <title>「愛着」は学校で修復できる</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              「対応に迷う教師を支え、子どもとの関係を立て直す
教師の現場から生まれた、教師のための実践的...</description>
<content:encoded><![CDATA[
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
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            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">「対応に迷う教師を支え、子どもとの関係を立て直す
教師の現場から生まれた、教師のための実践的指針</p>
近年、学校現場では、不登校、問題行動、いじめ、学級崩壊など、多くの課題が深刻化している。<br />
こうした問題の背景にあるのが、「愛着」のつまずきである。<br />
著者は長年にわたり愛着理論を研究。全国50校以上の校内研修、200件近い個別相談を通して、現場教師とともに実践を積み重ねてきた。<br />
対応に迷う教師を支え、子どもとの関係を立て直す具体的で確かな修復のアプローチを提示する、教師の現場から生まれた、教師のための実践的指針。<br />
<br />

<p class="ttl_middle">著者紹介：本吉伸行</p>
<span class="bold">本吉伸行(もとよし　のぶゆき)</span><br />
1977年生まれ。大阪教育大学教員養成課程中学科理科卒業。現在、大阪府公立小学校勤務。TOSS関西体育中央事務局長。TOSSみおつくし代表。大阪法則化せんり代表。著書に『超簡単準備で成功! 新体育授業のヒケツ』、共著に『動画で早わかり!「 教科担任制」時代の新しい体育指導』シリーズ(共に学芸みらい社)など。


   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
第一章　学校現場でできる愛着の理解と支援の第一歩<br />
（１）誰にでも愛着の課題はある―三つの愛着スタイル<br />
愛着スタイル<br />
誰しも愛着の課題がある<br />
時と場合による？<br />
愛着は不可逆的なものではない<br />
愛着は学校現場で破壊される<br />
コラム　人生何回目？？<br />
（２）行動の背景にあるもの―三つの要素で生まれる問題行動<br />
「愛着障害＝問題行動」ではない<br />
問題行動が起こる要因?：環境<br />
問題行動が起こる要因?：先天的な要因<br />
問題行動が起こる要因?：愛着<br />
三つの要因が相互に関連して、問題行動につながっている<br />
コラム　研修で中学校教師が・・・<br />
（３）愛着障害・愛着課題の三大特徴<br />
愛着を形成する三つの基地<br />
三大特徴?：安全基地の欠如から来る自己防衛<br />
三大特徴?：安心基地の欠如から来る愛情要求行動<br />
三大特徴?：探索基地の欠如から来る自己肯定感の低さ<br />
三大特徴は特別か？<br />
コラム　〇〇さんのことだ!!!<br />
（４）対応のキーとなる「愛情の器」<br />
愛着の課題：愛着障害にもタイプがある<br />
コラム　恋愛で考えてみよう<br />
タイプ?の器<br />
タイプ?の器<br />
タイプ?の器<br />
（５）愛着支援の一丁目一番地は？<br />
二つの事例をもとに考えよう<br />
愛着の定義とは<br />
コラム　ボウルビーに愛着がわく<br />
<br />
第二章　愛着障害・愛着課題がある子にチーム学校でどう対応する？<br />
（１）愛着障害・愛着課題の子どもへの対応・基本原則「先手と主導権」<br />
対応の基本は先手と主導権<br />
先手とは何か？　主導権とは何か？<br />
愛着を修復するキータイム<br />
コラム　孫氏の兵法と愛着対応<br />
（２）集団で考える愛着支援<br />
三層に分けて考える<br />
赤の層から支援する危険性<br />
緑の層を増やす三つの視点<br />
コラム　赤の子が気になりすぎる問題<br />
（３）学校全体でどのようにクラスを支援するのか？<br />
クラスのアセスメントを的確に行うために最も大切なこと<br />
クラスの実態と状況を客観的に分析するためには？<br />
荒れのレベル別対応チャートの目的とは<br />
（４）チーム学校としての具体的な支援の在り方<br />
「限定的な支援」か「全体的な支援」か？<br />
全体的な支援とは？<br />
限定的な支援―キーパーソンは誰なのか？<br />
キーパーソンを担任以外に設定する<br />
キーパーソンを担任が行う<br />
コラム　色々ある思い切った対応<br />
（５）ケース会議と意思決定のあり方<br />
徒労感の残るケース会議<br />
ケース会議を支える二つのシステム<br />
二類四層でケース会議を考える<br />
<br />
第三章　愛着修復の視点で行う学級経営<br />
（１）授業のなかで一人ひとりに特別な関わりを<br />
理想と現実<br />
一斉授業のなかに個別の視点<br />
児童のアウトプットを通じた個別の見取り<br />
視線で個別の関係を作る<br />
聞けていない子にも、小さなアウトプットを<br />
質問の時間も関係性のチャンス<br />
コラム　「みんな」に自分が含まれていない<br />
（２）役割付与支援―全ての子に有効な支援方法<br />
激変した男の子<br />
給食や掃除などに関連させる<br />
一人一役と関連させる<br />
自主的な会社活動も有効<br />
一筆箋で強化する<br />
コラム　「お前もうちょい頑張れよ…」<br />
（３）適切な行動を広めるソーシャルスキル支援<br />
「先生が見ていないとき」に出る行動への悩み<br />
魔法の言葉「ありがとう」を増やす<br />
注意は良くないことを教え、適切なスキルを教える<br />
挨拶をスキルとして教えよう<br />
プラス言葉の授業<br />
コラム　「ありがとう」と言ってくれて、「ありがとう」<br />
（４）愛着課題、愛着障害を意識した効果的な褒め方・叱り方<br />
褒めるのか、叱るのか―二元論ではうまくいかない<br />
主導権を意識した褒め方・叱り方<br />
強い刺激の褒め方とじわっと効く褒め方<br />
褒める・叱るではなく、感情をラベリングする<br />
コラム　感情の分化ができていない<br />
（５）キーパーソンと担任を両立する<br />
学校現場のリアル<br />
主導権の確保を最優先に考える<br />
陣取り合戦<br />
仕組み自体が逸らす対応となる<br />
キータイムを捻出する<br />
コラム　「あえて突っ込むのよ」<br />
<br />
第四章　愛着から起こる問題行動―チーム学校としての事例別の対応例<br />
（１）愛着の視点を大切にした不登校への対応<br />
増加する不登校<br />
長期化させない愛着の視点<br />
逸らして主導権を取り返す<br />
ハードルを下げて先手で主導権をとる<br />
不登校は多因子である<br />
コラム　持続可能な支援が必要<br />
（２）離席・エスケープ（教室からの意図的な逃避）対応<br />
集団に適応できない子どもたち<br />
人、事、場を逸らして主導権を取り返す<br />
合法的に立ち歩かせる、教室の中での支援方法<br />
同じ教室にいながら別の対応をする場合<br />
コラム　大人の本気はすごい<br />
（３）いじめへの対応<br />
いじめと愛着の関係<br />
陰湿ないじめへの対応―もの隠し、落書きなどの対応<br />
露骨ないじめへの対応<br />
コラム　いじめの解決とは？<br />
（４）暴言、暴力、授業の荒れ対応<br />
不規則発言・暴言は、最初から？<br />
不規則発言・暴言の裏にある愛着の問題<br />
不規則発言・暴言が当たり前になってしまったら？<br />
暴力への対応<br />
コラム　学級が荒れているとき、どう心を保つのか？<br />
（５）保護者対応<br />
保護者にも愛着の課題はある<br />
保護者対応の先手と主導権がとれていない状態とは？<br />
保護者対応で先手と主導権をとるためには？<br />
愛着に課題がある保護者への対応をどうするか？<br />
コラム　身近にいたスペシャリストの金言<br />
<br />
補章　逸らす技術、感情教育、セリフを用意しておく<br />
（１）逸らす支援―後手から先手へ<br />
日常生活では先手がとれない場合が多い<br />
注意に対して「みんなもやっている」という子どもへの対応<br />
四つの逸らし支援<br />
コラム　先生が謝るという対応<br />
（２）感情教育<br />
エスカレートを防ぐ鍵<br />
感情コントロールは難しい<br />
感情コントロールの四つの段階<br />
愛着障害の子どもたちの色<br />
コラム　黄色と赤の住人<br />
（３）セリフを決めて対応しよう<br />
感情のラベリングのときに使えるセリフ<br />
後手対応で「逸らす」ためのセリフを考えておく<br />
無理な要求、突飛な要求に対するセリフ<br />
コラム　「ならぬはならぬ」が通用しない時代<br />
（４）適切な行動を広めるソーシャルスキル支援指導案<br />
?「ありがとう」を言い合えるクラスになろう<br />
?注意ではなく「教える」を価値づける<br />
?挨拶の大切さと習慣化<br />
?良い言葉が良い人生を引き寄せる<br />
<br />


              </div><!--Contents-->

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                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>本吉伸行</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>監修</th>
        <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>226</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>B5判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,640円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867571125</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
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    <dc:date>2026-08-24T16:29:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193198155_th.png?cmsp_timestamp=20260825103120" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=193196291">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=193196291</link>
    <title>向山洋一の系譜、の先へ 授業の腕を磨く法則 教育技術が子どもの可能性を伸ばす</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特徴
                目次情報
              
            

            

              教育技術の原点。その唯一無二の力をいま再び、令和の教室に解き放つ──。
長く読み継がれる教育書...</description>
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特徴</div>
                <div class="p_tab_menu">目次情報</div>
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            </div>

            <div class="p_content-container">

              <div class="p_tab_Contents p_show"><p class="lead">教育技術の原点。その唯一無二の力をいま再び、令和の教室に解き放つ──。<br />
長く読み継がれる教育書の名著『授業の腕を上げる法則』『子供を動かす法則』の核心を原文で掲載。</p>
卓越した授業で知られ、数々のロングセラーを世に送り出してきた谷和樹と長谷川博之が、２冊の名著が伝える教育技術と教育思想を現代の教室で実践。
〈探究学習〉〈自由進度学習〉の時代に求められる、子供たちの主体性を引き出す授業づくりの「根本原則」を提示する。
若き教師たちへの渾身のメッセージ。<br />
<br />

<p class="ttl_middle">本書の趣旨と構成について　（谷和樹）</p>
「探究学習」や「自由進度学習」など、子供たちの主体性を重視する大切にされている。
それは、もちろん歓迎スべき方向である。ただ、その一方で、若い教師が授業や行事の中で子供たちへの明確な指導を躊躇したり、形式的な指導に終始している例も見られると聞く。
<br />
子供たちの主体性を伸ばすよう指導することと、教師が「教育技術」を使いこなして指導することとは矛盾しない。むしろ、高度専門職として子供たちの可能性を引き出すためには「教育技術」は非常に大切な要素だと考える。
<br />
そこで、１９８０年代に教育技術の重要性を説き、日本の教育界に大きな問題提起をした向山洋一氏の著作に学びながら、これからの令和の教室で教育技術をどのように使いこなし、よりよい授業を創り出していくが大切なのかを、改めて基本的なところから
考えようとしたのが本書である。
<br />
<br />
<p class="ttl_middle">原文・監修：向山洋一</p>
｢教育技術法則化運動」TOSS最高顧問・日本教育技術学会名誉顧問。
東京都生まれ。東京学芸大学卒業後、東京都大田区立小学校の教師となり、2000年3月に退職。全国の優れた教育技術を集め、教師の共有財産にする「教育技術法則化運動」TOSS（トス：Teachers’ Organizationof Skill Sharing）を創設し、現在もその最高顧問を務め、日本の教育界に多大な影響を与えている。日本教育技術学会名誉顧問。『新版 授業の腕を上げる法則』を第１巻とする「学芸みらい教育新書」全18冊、同別巻『向山の教師修業十年』をはじめとして、単著・共著・編著、多数。
<br />
<br />
<p class="ttl_middle">著者紹介：谷和樹／長谷川博之</p>
<br />
<span class="bold">谷 和樹(たに　かずき)</span><br />
玉川大学教職大学院教授。北海道札幌市生まれ。神戸大学教育学部初等教育学科卒業。兵庫教育大学修士課程学校教育研究科教科領域教育専攻修了。兵庫県の公立小学校に22年勤務。TOSS(Teachers’ Organization of Skill Sharing)代表。
主な著書に「子どもを社会科好きにする授業」(学芸みらい社)、「谷和樹の学級経営と仕事術」(騒人社)、「9 歳から知っておきた
いAIを味方につける方法」(監修・マイクロマガジン社)、「教師のベーシックスキル7+3」(教育技術研究所)他書籍・論文多数。
<br />
<br />
<span class="bold">長谷川　博之(はせがわ　ひろゆき)</span><br />
1977年1月17日生。早稲田大学卒。早稲田大学教職大学院卒。TOSS副代表。NPO法人埼玉教育技術研究所代表理事。TOSS志士舞代表。JP郵便教育推進委員。
全国各地で開催されるセミナーや学会、自治体や学校、保育園の研修に招かれ、年間70以上の講演や授業を行っている。また地震のNPOでも多種多様な学習会を主宰している。
主な著書に『生徒に「私はできる!」と思わせる超・積極的指導法』『中学校を「荒れ」から立て直す』「中学の学級開き　黄金のスタートを切る3日間の準備ネタ」『中学生にジーンと響く道徳話100選』(以上、学芸みらい社)他多数。
   </div><!--Contents-->

              <div class="p_tab_Contents">
<p class="bold">◇まえがき：教育技術が子供たち、学校、そして教育の未来をつくる…… 長谷川博之</p> 
<p class="bold">◆第１章 『授業の腕を上げる法則』を使いこなす</p>
１ 第一条　趣意説明の原則／２ 第二条　一時一事の原則／３ 第三条　簡明の原則／４ 第四条　全員の原則／５ 第五条　所・時・物の原則／６ 第六条　細分化の原則／７ 第七条　空白禁止の原則／８ 第八条　確認の原則／９ 第九条　個別評定の原則／10 第十条　激励の原則
<br /><br />
<p class="bold">◆第２章 『子供を動かす法則』を使いこなす</p>
１ 子供を群れとして動かす場合／２ 子供を組織として動かす場合（?）／３ 子供を組織として動かす場合（?）／４ 子供を組織として動かす場合（?）
<br /><br />
<p class="bold">◆第３章 教育技術の劇的な効果</p>
１ 教師の身体性とベーシックスキル／２「 教師力」の中で「教育技術」はどれくらい重要なのか<br />
<br /><br />
<p class="bold">◇あとがき：適切な「見取りと介入」を促す教師の「わざ言語」を意識しよう…… 谷 和樹</p>
              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
          <!--タブここまで->
          
          
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                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
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              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
        <th>著者</th>
        <td>谷 和樹／長谷川博之</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>原文・監修</th>
        <td>向山洋一</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ページ数</th>
        <td>256</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>判型・刷色</th>
        <td>四六判</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>出版社</th>
        <td>学芸みらい社</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>価格（税込）</th>
        <td>2,750円</td>
    </tr>
    <tr>
        <th>ISBN</th>
        <td>9784867571217</td>
    </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-24T13:58:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01514/654/product/193196291_th.png?cmsp_timestamp=20260824135945" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://tosskyozai.com/?pid=192938172">
    <link>https://tosskyozai.com/?pid=192938172</link>
    <title>五色百人一首＆KIMARIJI クリアファイル</title>
    <description>
          
            
              
                教材の特長
                五色百人一首大会に参加しよう！
              
            

            

五色百人一首とKIMARIJIで人気の詠み人たちのオリジナルクリアファイルが完成しました！
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
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                <div class="p_tab_menu p_active">教材の特長</div>
                <div class="p_tab_menu">五色百人一首大会に参加しよう！</span></div>
              </div><!--p_tab_menu_wrap-->
            </div>

            <div class="p_content-container">
<div class="p_tab_Contents p_show">
<p class="lead">五色百人一首とKIMARIJIで人気の詠み人たちのオリジナルクリアファイルが完成しました！</p>
表面に五色百人一首、裏面にはKIMARIJIの詠み人キャラクターがデザインされたＡ４サイズのクリアファイルです。<br>
ご自宅や勤務先での書類の整理や、プレゼントとしてご活用ください。<br>
<br>
【 表面 】<br>
紫式部（青札）、皇太后宮大夫俊成（桃札）、&#34796;丸（黄札）<br>
在原業平朝臣（緑札）、和泉式部（橙札）の詠み人イラストと各取り札を使ったデザイン。<br>
薄く印刷された背景の伝統文様は、クリアファイルの中に白紙を挟むとはっきりと現れます。<br>
<br>
イラスト：前田康裕<br>
デザイン：Coo design<br>
<br>

【 裏 面 】<br>
KIMARIJIの札の中から人気の高い、&#34796;丸、紫式部、文屋康秀、鎌倉右大臣、伊勢、清少納言、喜撰法師のイラストが登場。<br>
伝統文様をあしらった豪華なデザイン。<br>
薄く印刷された背景の伝統文様は、クリアファイルの中に白紙を挟むとはっきりと現れます。<br>
<br>
イラスト：亜沙美<br>
デザイン：G×complex<br>
制作協力：銀杏社<br>
<br>


<p class="ttl_middle">セットでまとめての購入がお得です！</p>
1冊　　　　 300円（税込）<br>	
5冊セット　1400円（税込）　※１冊あたり<span class="red">280円</span><br>
10冊セット2500円（税込）	　※1冊あたり<span class="red">250円</span><br>
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              <div class="p_tab_Contents">
<p class="ttl_large">全国で開催！五色百人一首大会</p>
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<p><a class="arrow_link" href="https://goshoku.org/" target="_blank" rel="noopener">【リンク】 五色百人一首大会一覧はこちらから</a></p> 
<p class="lead">
千年の時を超えた「百人一首」を通して<br>
日本の伝統文化の良さを<br>
子供たちに伝え続ける五色百人一首大会</p>

五色百人一首大会は、全国各都道府県の小学校の教師が、「地元で五色百人一首の大会を開こう」という目的で1999年に全国12か所で始まりました。<br>
今では、都道府県大会や地区大会、地方大会など各都道府県で広く行われています。<br>
大会は、教師や支援者のボランティアで運営、開催されており、団体戦・個人戦など地域によって特色ある試合を組んで行っています。<br>
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大会では、未就学児から中学生までの子供が参加していますが、試合において学年や性別などは関係ありません。<br>
20枚の札を前にして正々堂々と戦います。勝った喜び、負けた悔しさを味わうなかで、子供たちには相手の子を思う優しい気持ちが育まれます。<br>
子供たちの一生懸命さ、自然にあふれる涙に保護者やスタッフは毎年感動を覚えます。<br>
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<span class="marker">「来年も参加したい」「次は優勝したい」「こんなにも強い人がいることを知った」</span>など、あこがれや夢をもち、努力する大切さを学ぶことができる大会です。<br>
<p><a class="arrow_link" href="https://goshoku.org/" target="_blank" rel="noopener">【リンク】 五色百人一首大会一覧はこちらから</a></p> 
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<div class="movie_box"> 
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/P31LoCdORCE?si=CxHxDtV96qYghoHk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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              </div><!--Contents-->

            </div><!--p_content-container-->
          </div>
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          <!--スペックここから-->
          <div class="freearea_spec">
              <div class="freearea_spec_ttl">
                <div class="ttl_line">
                  <h2>教材仕様</h2>
                  <p class="ttl_line_en">SPEC</p>
                </div>
              </div><!--freearea_spec_ttl-->
              
              <div class="freearea_spec_table">
                <table>
                <tr>
                <th>仕様</th>
                <td>サイズ：310×220?、<br>素材：PP（ポリプロピレン）</td>
                </tr>
                <tr>
                <th>発行</th>
                <td>教育技術研究所</td>
                </tr>
                <tr>
                <th>価格（税込）</th>
                <td>300円</td>
                </tr>
                <tr>
                <th>判型・刷色</th>
                <td>-</td>
                </tr>
                <tr>
                <th>ページ数</th>
                <td>-</td>
                </tr>
                </table>
              </div>
          </div><!--freearea_spec-->
          <!--スペックここまで-->
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    <dc:date>2026-08-05T17:07:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>TOSS教材</dc:creator>
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  </item>

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